モビットお金借り方

モビット

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◎モビットの基本情報
実質年率 3.0%~18.0%
限度額 800万円
審査時間 10秒簡易審査
運営会社 三井住友銀行グループ
株式会社モビット
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モビットは融資までWEB完結できるカードローン

モビットは、申し込み、キャッシング審査から融資、と一歩も外に出ることなくお金が借りられます。

 

モビットのおおまかな概要

 

勤務先への電話連絡なし

・自宅への郵便物なし

・WEB完結の契約で当日振込可能

10秒審査で最短1時間融資※

 

三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行の口座があれば、最短での融資が可能になります

 

時間帯によっては審査の回答が翌日になることもあります。お急ぎの場合は、まずは10秒審査を利用して時間に余裕をもって申し込みするという方法がおすすめです。

 

モビットのWEB完結を細かく解説

WEB完結とは
申込み、審査、借入までがインターネット上ですべて完結するカードローンキャッシングのサービスのことで、WEBで融資まで完了するので店舗への来店が不要です。誰にも知られたくない場合や、今すぐお金を借りたい方などに多く利用されています。

 

モビットの審査は、WEBで完結できる上に勤務先への電話連絡もこないのが特徴です。郵便物さえ届きません。

 

モビットのWEB申し込みは在籍確認を避けられる

「店舗への来店不要」を提唱するカードローン会社がだいぶ増えてきました。WEB上で完結できるのは便利ですし、外へ出る必要もないのでWEB申し込みが人気になっています。便利ではある反面、即日での融資を受けるためには勤務先への在籍確認というのがひとつのネックになっているようです。モビットは条件こそあるものの、この在籍確認を書類で補うことができます。

 

在籍確認を避けるための必要書類

・運転免許証またはパスポート

・現在の収入を証明できるもの

『源泉徴収票、税額通知書、所得証明書、確定申告書、給与明細(直近2ヶ月分)』

(いずれか1点)

 

・現在の勤務先を証明できる書類

『社会保険証または組合保険証』

『上記がないまたは自営などであれば国民健康保険証』

『給与明細直近1ヶ月』

(いずれか1点)

 

モビットのカードレスが便利!
モビットはWEB上での完全完結を行う場合は、カードレスが最短融資になります。通常のカードお申し込みですと、カードが届くまで融資は受けられません。ですが、条件さえ満たしていればカードすら発行されないカードレスキャッシングが可能になります。完全WEB完結で最短融資、WEBのみの手軽さを求めるならカードレスが好都合です。

 

WEB申し込みででどうしても即日融資が受けたい場合

条件を満たしてなく、それでも「今すぐお金を借りたい」という場合の即日融資を受ける方法です。審査後の’契約で、カードの受取方法を『ローン申込機』に指定することで即日融資が可能になります。これは、カードの受け取りだけを店舗で行うのですが、これなら店舗での滞在時間も最短にできますし、カードを受け取ればその場ですぐにお金が借りられます。

 

※振込の場合は金融機関の取り扱い時間が関係します。そのため、午後2時までに手続きを済ませる必要があります。

 

モビットのWEB完結は会社員に圧倒的人気

モビットでWEB完結するには会社員が有利です。理由は、WEB完結で申し込みするには健康保険証か社会保険証、組合保険証が必要です。勤務先への在籍確認を避ける場合にも保険証などが必要ですが、ほとんどの会社員は『社会保険証』を持っているのでモビットのWEB完結がスムーズになります。

 

アルバイトやパートでも借りられる?
勤務先に電話で確認をされることがなく、郵送物が一切こない。職場や家族に内緒にしたい人でも安心して申し込めるのがモビットです。アルバイトやパート勤めであっても条件が揃えばWEB完結できますし、10秒簡易審査で確認して、書類さえ揃えられれば、誰にもバレずにWEB完結ことも可能です。また、通常のお申し込みでも審査内容自体は同じですから以下の条件を満たしていれば審査を受けることができます。

 

■満20歳以上であること
カードローンは、どんな条件であっても未成年は契約できません。ですから、現時点で20歳を過ぎている必要があります。

 

■継続的な安定収入があること
ここは勘違いしやすいところですが、安定収入というのは『定職者のみ』という意味ではありません。たとえアルバイトやパート勤めであってもある程度の勤続年数があれば審査に通ります。

 

つまり、会社員じゃなくても条件を満たしていればモビットの審査を受けることができます。これは総量規制によるもので50万円以下の融資には収入証明が必要ないからです。

 

総量規制とは?
個人の借入総額が、原則として年収等の3分の1までに制限される仕組みです。(例外もあり)「個人向け貸付け」「個人向け保証」「法人向け貸付け」「法人向け保証」という4種類の中で、総量規制の対象となるのは「個人向け貸付け」のみです。50万円を超える貸付けを行う場合または他を含めた総貸付額が100万円を超える場合には、収入を明らかにする書類の提出が必要です。

モビット

WEB完結の言葉を生みだしたモビット。

勤務先への在籍確認がなく、カードや書類の郵送もありません。

まずは10秒審査でご利用可能額を確認!

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モビットの審査内容

モビットも含め、カードローンキャッシングには一定の審査があります。

 

 

ご本人確認
申込みご本人の確認です。氏名、生年月日、性別、勤務先、家庭内の構成など、申込内容に沿って確認します。これはご本人の返済能力に関する内容です。

 

書類による審査
申し込み情報の正誤を書類審査で確認します。おもに用意する書類は『身分証明書』で、運転免許証やパスポート、保険証などのコピーを提出します。金額によっては『収入証明』も必要です。収入を証明するには源泉徴収票や給与明細を準備し、借入れの希望額が50万円を超えるときに提出となり、他社の借入れ状況と合計して100万円を超える場合にも必要な時があります。

 

信用情報機関による履歴
信用情報機関での履歴照会がされます。この機関では、各社の借入れ状況や過去の利用履歴等が参照できます。

 

勤務先への在籍確認
申し込み者ご本人の勤務先在籍確認です。電話での確認が主で、担当者からの個人名で連絡がきます。

 

モビットは安全なカードローン会社

モビットは、三井住友銀行グループのカードローン会社になります。大手の銀行系グループになりますから、貸金業法に違反する強引な貸付や取り立てが一切ありません。利息においても、適正な金利水準でキャッシングできるので安全です。

 

モビットは金利?年利?利息?

モビットの利息についてですが、カードローン会社というのは年利で算出し、利息として加算します。年利計算は覚えておくと便利です。以下で利息の計算式を用いて算出してみます。

 

【元金×年利÷借入期間=利息】

 

例えば、1万円借りた場合の計算をモビットの最高年利18%だとして『30日後』と『60日後』で算出してみます。

 

■30日後の利息
10,000円×0.18(%)×30日÷365日=147円
合計10,147円

 

■60日後の利息
10,000円×0.18(%)×60日÷365日=295円
合計10,295円

 

最低金利の3.0%であれば、30,000円×0.03(%)×30日÷365=73円です。ここに分割手数料等が加算されます。

 

モビットの10秒簡易審査

モビットの審査には、10秒簡易審査のサービスがあります。10秒簡易審査は、項目が少なく「生年月日、税込み年収、他社借入金額」の3項目だけで、融資が可能かどうかを知ることができます。もしそこで通らなかったら、履歴にも残らないので別のカードローン会社を選べば大丈夫です。

 

モビットは最短30分審査で即日融資

モビットのカードローン審査は、最短30分で終了しますが、気をつけたいのは申し込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の扱いとなる場合があります。基本的には申し込んだ当日中に審査の結果が分かりますが、モビットの審査対応時間は、9:00~21:00です。ですから、その時間内に申し込めば即日融資が可能になります。

 

確実に即日融資を成功させるには
モビットで確実に即日融資を受けるためには、カードの受取方法を『ローン申込機』に指定します。これは契約の手続きができるようになったら店舗で済ませばその場でお金が借りられるからです。ここで間違わないようにしたいのは、以下です。

 

WEBで申し込む

・カード受取方法を『ローン申込機』で選択する

 

即日融資に必要なのは上記の2点です、ここさえ気を付けて時間内に申し込めばすぐにお金を借りるのが可能になります。

 

モビットの評判

モビットは大手銀行系のグループです。ですから、借りた後も安全なカードローン会社です。またWEBで完全に完結できるのでスマホ1台で融資までが完了しますし、書類もカメラで撮ってデータとして送信できます。カードレスなら来店も不要なので、一歩も外に出ることなく融資が受けられます。忙しい人や誰かに知られたくない場合にもおすすめです。

 

 

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